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知っておくと得する知識 - 屋根防水、屋上防水・外壁塗装のリフォーム工事はカイシュウ

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ビル・マンションの 屋上防水・外壁塗装 ご相談下さい!

鉄筋コンクリートの内部には○○がある!

 

躯体を造るには…

 

鉄筋コンクリート建物の躯体を造る際には型枠と鉄筋を組み立てて

その内部にコンクリートを打ち込み鉄筋コンクリート建物が造られます。
実際の作業現場ではコンクリート打設作業で多くの鉄筋が組まれた

型枠内にコンクリートを打ち込みます。

 

防水性能が低下するかも?付け送りモルタルとは

 

付け送りモルタルが塗られている鉄筋コンクリート建物は防水性能が低下します。

 

鉄筋コンクリート建物は各階の建物躯体を造る際に型枠と鉄筋を組みます。
そこにコンクリートを打ち込み、鉄筋コンクリート躯体が完成します。


しかし、躯体の寸法や精度が悪い部分は、実際に建物が

完成するまでモルタル成型をする必要があります。
そしてその状態によって処理方法が変わります。

 

失敗できないアルミ笠木処理の注意点!

 

陸屋根防水の端末部はコンクリート成型のパラペットとアルミ製の笠木が設置してあります。
アルミ笠木パラペットの場合の注意点とは…

 

新築工事と改修工事では順番が違う

 

新築時の施工順序では防水工事完了⇒ アルミ笠木の設置の順番になります。
防水の改修工事ではアルミ笠木を一度取り外してから、
防水施工 ⇒ アルミ笠木再設置の順番に行います。

陸屋根防水の意外と知られていない注意点!

 

ウレタン材料がアスファルトで溶ける?

 

改修防水工事でよく使用されているウレタン防水材料は、

アスファルト材と接触すると溶融するという特性があります。
簡単に言うとウレタン材料がアスファルトで溶けてしまうのです。
すると、せっかく端末押えシーリングを打っても既存のはみ出している
アスファルトが残っていると、端末立上り部分が解けて剥離し雨漏りの原因となります。

躯体が原因不明な劣化をしていたら要注意!対策はコレ!

 

 

躯体自体の強度が何らかの原因で劣化をしている場合、

表面的な下地処理をするだけでは完全に後々の剥離を防ぐことはできません!

 


処理方法とは

 

①『ボンドカーボンピンネット工法』カーボンネット+ステンレスピン固定工法
② 外壁を、全面剥離をして躯体自体を補修する

 

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杭工事データ偽装は意図的な不正工事

 

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20170726

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防水改修工事をお考えの皆様へ

「絶対失敗しない防水工事の適正な見積依頼です。
何故、多くに人は防水リフォームに失敗してしまうのでしょうか?
もう防水リフォームで 絶対に失敗してほしくないのです!

 

一級建築士にご相談したい方、 絶対に防水リフォーム で失敗をしたくない方、誰でも安心して防水工事を進めることが出来ます。


一級建築士大塚義久が長年の防水改修工事の経験から絶対に失敗しない安心できる防水工事のご相談にお答えします。


防水工事を考えている方にとっては確実に安心して防水リフォームをすることが出来るでしょう。業界30年の一級建築士が提案する絶対失敗しない 防水工事で防水リフォームに関する不安を解消して下さい。

お問合せの流れ

お電話またはメールからお問合せ下さい

step01

お問い合せ方法は、お電話・メールどちらでも大丈夫です。

電話の場合はオペレーターに工事内容をお話し下さい。

ご相談だけのお問い合せでも大丈夫です。
当日中に担当者よりお電話させて頂きます。

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調査と見積をする工事会社

step02

地域によってはカイシュウで改修工事対応が出来ないエリアの場合、一級建築士大塚義久が信頼のできる工事会社を一社限定でご紹介させて頂きます。
またその場合においても、建築の専門家である一級建築士 大塚義久が直接、お客様からのご相談やご質問に応じて最後まで責任をもって完全サポートしますのでご安心下さい。

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現地調査の日程調整

step03

今回の防水改修及び外壁改修で何が気になっているのか、何故、改修工事を必要としているかの理由についてなど、詳しくお話しを伺った上で現地調査の日程を決めさせて頂きます。

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現地調査 所要時間 60~90分程度

step04

お客様立会いのもと、現地の状態を調査いたします。
調査では建物の築年数や今までの改修工事履歴や設計図面(あれば)等をご準備頂き、今回の改修工事に適した工事仕様とお見積書を作成します。


点検箇所:屋根や外壁のクラック・浮き・雨漏り・防水層・勾配・シーリング劣化・躯体

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調査書とお見積書の提出

step05

現地調査状況と設計図面などから詳細な見積書と調査書を提出して、ご説明させて頂きます。
今回の改修工事の目的に合わせて何通りかのプランをご提案いたします。
使用する材料に関しても耐久性や防水性能または価格別に分けた見積書とし、詳しくご説明いたします。

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工事依頼

step06

工事内容・使用材料・施工体制・工事価格など全てに納得されましたらご契約となります。
契約後に工事日程などの詳細な打ち合わせをさせて頂きます。

   

代表よりご紹介

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